司会:jinくんがXで定期的にバズっていますが、隣の人にトロフィーを聞かれたエピソードは凄かったですね。
ヘミニク:最近なんかやったらバズってるよね。
jin:一度バズると、Xくんが優先的にオススメに上げてくれるようになるみたい(笑)。




角屋:にしてもトロフィーのポスト、ヤバかったよね? 200万インプとかいってなかった?
日向:いってましたね。あれって結局、発端はどういう状況だったんですか?
jin:並びで設定が入る店で打っている最中に、隣の人がキリントロフィーを出したのを、俺が目視で確認したのよ。
日向:それは、たまたま目に入ってきた?
jin:そう、たまたまその場面を見た。で、その後に俺の台で金トロが出て写真を撮ってすぐ飛ばしたんだけど、隣の人から急に「なんかカスタム出ました?」って聞かれて。
角屋:トロフィー出てた人に聞かれたんだ。それは新事実だ、なんで聞いてきたんだろう(笑)。

jin:でまあ、聞かれたから「金が出ました」って答えたの。……そしたら会話が終わったの。「なんだこいつ?」ってなるでしょ? こっちはキリンが出てるのも見てるし。
角屋:いや、それjinも悪くない?(笑)。「そっちはどうだったんですか?」って一言聞けばいいじゃん。
ヘミニク:まあ、「なんだこいつ?」ってなるところまでは分かる。でも、そこからいきなり「失礼じゃないですか?」ってファイティングスタイルになるのは分からない。
一同:ワハハハ(笑)!
jin:明らかにピン専業の人じゃなかったから、教えたくない気持ちもあって無意識のうちにファイティングスタイルになっちゃったのかも。
角屋:なるほどね。
jin:ちなみに「失礼じゃないですか?」って言ったら、向こうはトロフィーの種類を言わずに「3000と5000で出ました」って言ってきたよ。
ヘミニク:まあ、あのポストを結構早い段階で見て「コレはバズるぞ」と思ったよ(笑)。
角屋:jinのツイートはあえて全部の情報を書かずにツッコミどころを残してるから、みんながああだこうだ言いたくなってバズるんだよね。
日向:俺が同じ状況だったら普通に「そちらはどうですか?」って聞いちゃいますけどね。普段こっちからは聞くことはないですけど、聞かれたら普通に喋りません?
ヘミニク:コミュニケーション力に難のある人もいるから。
jin:いやいや、普通には喋れない人みたいに言うのやめてもらっていい?(笑)
一同:ハハハハ!(笑)
司会:先日のペナヤメ(ペナルティヤメ)を指摘したツイートも話題でしたよね。
日向:あれは唯一賛同できましたね。
jin:唯一ってなんだよ!(笑)
一同:ワハハ(笑)。
ヘミニク:でも最近ペナヤメがめっちゃ増えてますよね。GODも15枚役あるからペナヤメが多い印象があります。
角屋:誰も言いたがらないけど、正しいか正しくないかは別にして、そういう現状があるよって口に出して問題提起することは必要だとは思うんですよね。
司会:今回座談会初参加のヘミニクくんは、ホールでイラッとしたこととか、SNSで発信したりしないんですか?
ヘミニク:自分、寝て起きたらすぐ忘れるんすよね。
一同:ハハハハ!!(笑)
jin:でも、ヘミニクもホールで絡まれることはあるみたいですよ。「今こんなことがあったんだけどさ〜」みたいなLINEを送ってくることがよくある。
ヘミニク:たしかに嫌なことがあったら、SNSじゃなくてjinや銀太郎にLINEしてストレス発散してますね(笑)。
角屋:内輪で解決だ(笑)。
ヘミニク:あと敵を作りたくないんですよね。発信することで相手が特定されて届いてしまうっていうのも避けたい。逆に傷つけてしまったら可哀想だし。
jin:最近は日向も事件に合わなくなったねぇ。
日向:合わなくなりましたねぇ。ちなみに稼働している地域柄、何かあってもSNSには書かないっすね。万が一怒らせたらホールの外に連れていかれそうだし(笑)。
一同:ワハハ(笑)。
角屋:最近燃えてた設定狙い勢とハイエナ勢の対立のやつも、ポストしている人に古参の打ち手が多かったから「みんな好きだなー」と思いながら見てた。
ヘミニク:あの対立もjinがマッチアップしたような感じでしたね。
jin:あれは意外な形で広まったね。最初は「ホールはエナ専を飼うメリットがない」っていう話をしたんだけど、いつの間にか設定狙い勢を叩こうとするエナ専がいっぱい出てきた。
角屋:設定狙い勢とハイエナ勢の対立は、1年に1回行われる伝統行事、伝統の一戦だから(笑)。
jin:で、毎回ドローなのね(笑)。
一同:ハハハハ!(笑)
角屋:てか、こういう系の話題って動画でもウケると思うんで、いつかYouTubeとかでも流したいですね。
司会:ゆくゆくは動画化も目指しましょう! ……といったところで、今回の座談会はこの辺で。皆さん、今回もありがとうございました。
一同:ありがとうございました!