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和泉純の釘は口ほどにモノを言う。

32釘目 PA新海物語

PA新海物語_筐体写真

ヘソ付近

PA新海物語_ヘソ釘解説
アマめ。例えここが頼りない感じでも寄りが良ければ積極的に試し打ちする価値はある。極端に言えば、海シリーズはヘソよりも試し打ちで寄りやステージ性能を把握することが大事。

【ヘソ付近と道釘の基本的な考え方はコチラから!】

寄り

PA新海物語_寄り釘解説
決してアマくはない。ただ、ヘソ付近がアマいだけにマイナス状態になりがち。脇のこぼしのサイズが他機種よりも広めでこぼれやすいが、ノーマル状態なら及第点。

寄り(右)

PA新海物語_右寄り釘解説
この機種も海シリーズの伝統で盤面右が左よりもカラめ。ただ、サイズ的にその差はいつもよりも小さく、スルー付近は同じサイズ。よほど盤面左よりも右が良ければ右打ちの選択肢もアリ。

ワープ

PA新海物語_ワープ釘解説
ステージ性能の良し悪しは台によって差が激しく、ここの重要度はそれ次第。また、自力乗り上げが多ければここはあまり気にしなくてもいい。

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