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和泉純の釘は口ほどにモノを言う。

25釘目 Pとある科学の超電磁砲2

筐体_Pとある科学の超電磁砲2

ヘソ付近

Pとある科学の超電磁砲2_ヘソ釘解説
サイズ的にはアマくもカラくもなく普通。道釘の角度がゆるいが、測り間違えの可能性を含めればこれでカラくなることもない程度。トータル的に普通。

【ヘソ付近と道釘の基本的な考え方はコチラから!】

寄り

Pとある科学の超電磁砲2_寄り釘解説
風車上はアマめ。極端なマイナス状態に注意。脇のこぼしはa釘が矢印のような状態だとその左にある角度が悪くて広いこぼしに絡んでしまう可能性がある。また、ワープに寄る可能性もなくなる二重苦となる。

ワープ

Pとある科学の超電磁砲2_ワープ釘解説
入り口は矢印のようなマイナス状態だと厳しい。また、上の方に寄りつきを決める分岐があるのでここにも注目(「寄り」参照)。

Pとある科学の超電磁砲2の機種ページはコチラ!

©2018 鎌池和馬/冬川基/KADOKAWA/PROJECT-RAILGUN T
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