TOPへ

パチマガスロマガ
iPhoneアプリ版
和泉純の釘は口ほどにモノを言う。

1釘目 P大海物語5スペシャル


ヘソ付近


道釘の先端からヘソまでのサイズが狭くてアマめのゲージ。寄りに大きな問題がなければそこそこの広さでも回る可能性あり。

ちなみに、道釘の途中にあるプラスチック板で玉の勢いが失われるためステージへの自力乗り上げは海シリーズのわりに少なめ。このため、逆に釘だけで判断しやすい。

【ヘソ付近と道釘の基本的な考え方はコチラから!】

寄り


脇のこぼし・風車上ともにマイナスでなければ問題ない。矢印のようなマイナスに注意。

ワープ


a釘は矢印のような向きだとワープへの寄りつきが減ってしまう。b釘は基本的に右向きなことがほとんどだろうが、その度合いが小さければ期待できる。

「ヘソ付近」で触れた通り本機はステージへの自力乗り上げが多くならないので、ステージ性能が良い場合はここが重要になる。

P大海物語5スペシャルの機種ページはコチラ!

©SANYO BUSSAN CO.,LTD.
和泉純の釘は口ほどにモノを言う。TOP