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パチマガスロマガ
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和泉純の釘は口ほどにモノを言う。

8釘目 PA大海物語5 Withアグネス・ラム


ヘソ付近


サイズ的にはアマめ。道釘途中にプラスチック板があって玉の躍動感は失われるが、板が手前側に傾いてるせいか玉が手前側を通りマイナス要素は大きくない印象。ただ、海シリーズの中ではステージへの自力乗り上げが少なく、やはりそれなりのプラス状態が必要。

【ヘソ付近と道釘の基本的な考え方はコチラから!】

寄り


ノーマル状態でも及第点だが、決してアマくはないのでマイナス状態では厳しい。

ワープ


ステージへの自力乗り上げが少ないので、ステージからの入賞を期待するのならここが重要。マイナス状態の度合いが小さければそこそこ通る。

スルー


一般的に甘デジタイプは電サポ比率(総回転数における電サポ状態の割合)が高い。ここが悪いと非常にイタいのでしっかりチェックしておく必要がある。マイナス状態の度合いが小さければ問題ない。

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