寄り

海シリーズ共通の特徴である「ステージへの乗り上げ数が多い」はここ次第。極端に言えばヘソよりも優先的に見ておくべき。ゲージ的にはカラくはないので矢印のようなマイナス状態に注意。
寄り(右)

この機種も海シリーズ伝統の「左右対称ゲージに見えて実は右がカラい」があてはまる。よほどの差がない限り盤面左を狙おう。ただ、珍しくスルー付近は左右同じサイズ。左スルーが足りない時は右狙いもあり。
ワープ

ステージへは通常コースから自力で乗り上げる分があるが、ここからの分も軽視できない。矢印のようなマイナス状態の度合いが小さければ期待できる。
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