TOPへ

パチマガスロマガ
iPhoneアプリ版
和泉純の釘は口ほどにモノを言う。

30釘目 PA大海物語4スペシャルWithアグネス・ラム

PA大海4SPアグネス_筐体

ヘソ付近

PA大海4スペシャルWithアグネス_ヘソ釘解説
アマめ。些細なプラス状態でも寄りやステージ性能の良さで意外に回る可能性がある。玉の勢いをしっかり受け止めるべく上下向きにも注意しておこう(上向き状態がプラス)。

【ヘソ付近と道釘の基本的な考え方はコチラから!】

寄り

PA大海4スペシャルWithアグネス_寄り釘解説
海シリーズ共通の特徴である「ステージへの乗り上げ数が多い」はここ次第。極端に言えばヘソよりも優先的に見ておくべき。ゲージ的にはカラくはないので矢印のようなマイナス状態に注意。

寄り(右)

PA大海4スペシャルWithアグネス_左右の寄り釘解説
この機種も海シリーズ伝統の「左右対称ゲージに見えて実は右がカラい」があてはまる。よほどの差がない限り盤面左を狙おう。ただ、珍しくスルー付近は左右同じサイズ。左スルーが足りない時は右狙いもあり。

ワープ

PA大海4スペシャルWithアグネス_ワープ釘解説
ステージへは通常コースから自力で乗り上げる分があるが、ここからの分も軽視できない。矢印のようなマイナス状態の度合いが小さければ期待できる。

PA大海物語4スペシャルWithアグネス・ラムの機種ページはコチラ!

PA大海4SPアグネス_コピーライト
和泉純の釘は口ほどにモノを言う。TOP