22釘目 Pフィーバーからくりサーカス LIGHT ver.

ヘソ付近

カラめ。通常コースからの入賞分だけではとうてい足りず、基本的にはステージからの入賞分があるものとして見るべし。
逆に例えばステージからの入賞があまりない状況でよく回ったとしたらそれは上ムラ。いずれ回転率が下がると判断できる。最近のSANKYO系の機種はだいたいこのタイプ。
【ヘソ付近と道釘の基本的な考え方はコチラから!】寄り

脇のこぼしの角度が悪くある程度こぼれるのは覚悟しておこう。その分風車上のプラス状態などが欲しい。
ワープ

ステージ性能は基本的に良いものと想定しておいていい。通れば回転率に貢献してくれる。矢印のようなマイナス状態にはなっているだろうが、その度合いが小さければ期待できる。
Pフィーバーからくりサーカス LIGHT ver.の機種ページはコチラ!原作/藤田和日郎「からくりサーカス」(小学館少年サンデーコミックス刊)/©藤田和日郎・小学館/ツインエンジン