スロット Re:ゼロから始める異世界生活 season2
話題の新台をピックアップ
新台初日に最速実戦をした
スロット Re:ゼロから始める異世界生活season2。その後まだ打つ機会に恵まれませんが、色々と情報だけは集めているので、立ち回りの役に立ちそうなものをピックアップしてお届けしようかなと思います。
AT終了画面
初日実戦の際、5000Gか7000Gで高設定確定演出が出やすくなるのでは??と予想しましたが、
おそらく5000回転回して1発目の終了画面が対象になりそうです。
高設定示唆に関してはやはりそこまでアテにならなさそうで設定1がベースのホールでもそこそこ見えています。
設定2以上の画面はSNS等でもよく見られますし現実的に出そうな雰囲気。設定2の方が出やすい可能性もありそうですが、その辺を煮詰めていくには時間がかかりそうです。
雪合戦と規定ゲーム数
チキチキ雪合戦は初日に打った
低設定の確率が半日打って1/265でした。そもそも強チェリーやチャンス目などかなり下ブレていそうだったので、低設定でももう少し上がりそう。
設定6や高設定のダイトモデータをいくつか確認してみたものは
軒並み1/200は切っていて1/170前後くらいが高設定の数値になりそうな気がします。
規定ゲーム数は
奇数の前兆で当たるのがやはり強い。
これは早めに1回でも確認出来たら高設定に期待出来るレベルで2回来たらまぁ大丈夫じゃねって感じかなと思います。
とにかく低設定でほとんど見ないのと高設定のデータを色々漁ってみるとやはり1日2.3回引いている台が多いなという印象です。
高設定は200.400ptでの当選は多少優遇されていて1000pt以上の選択率は多少下がりそう。とはいえショールーム実戦などでも最深部到達はあったので
設定6はハマらないという考えはやや危険かもしれません。
引き戻しと上位AT直撃
おそらく
引き戻しで高設定か低設定を見抜くのは簡単ではありません。設定6でも全然引き戻さなかったという意見も見るし、自分で打った低設定も普通に引き戻しは確認出来ました。
大都の過去機種の傾向から見ても番長シリーズのAT引き戻しには設定差があるものの、それだけで押し切れるほど甘くはないしリゼロ2もその手のタイプかなと思います。
SNSなどで少し話題になっている上位ATが直撃する挙動ですが、おそらく番長4のライザップと同じような作りになっています。
要は
差枚数+〇〇〇〇枚以上の状態で初当りを引いたら有利切断となり上位ATに直行する仕様。ただ、ライザップと同じようにいくつか条件がある可能性もあるので注意。
上位AT後は特に有利区間差枚が大幅プラスで終わることもあるので、そういった場合には次の当たりまで様子を見るのはアリかなと思います。これはハイエナに関する話になってくるので、日向辺りがそのうち詳しく書いてくれるでしょう。
現状の狙い方
色々、書いてきたものの設定狙いでのクリティカルな要素となるものは
奇数でのゲーム数当選になるかなと思っています。それと
AT終了画面ですね。
それ以上にこれが来たらヤメって判断をするための材料がないことが厳しい印象です。
ただ、従来のスマスロと同様に有利切断が強いことは間違いありません。言い忘れていましたが、切断後はおそらく上位AT復帰濃厚となります。
つまりめちゃくちゃ強いです。エンディングまで辿り着ければ無限にループすることになります。
低設定でも一撃万枚クラスの出玉をかなり目にするので有利切断が近い時には長めに打っていても判別浮きしやすい状態にあると思います。
逆に凹んでしまったらスパッとヤメるのもひとつの手かなと。勿論、高設定を捨てていたら悔しい気持ちもあるかもしれませんが、結局は凹んでいる高設定ですからね。切断が遠ければ遠いほど期待値は下がっていると考えて問題ありません。
リゼロ2は
店によってはかなり設定状況が良いと思われるのでしっかり設定を使っている店を把握出来たら現状ツモりやすい機種とも言えます。こういった謎の多い機種は手を出さない専業も多いですからね。後ヅモも他機種よりは効くかなと思います。
今が旬の本機、他を出し抜いて高設定を掴み取り万枚やコンプリートを目指して立ち回りましょう。僕も早いとこ新台実戦のリベンジをしたいと思います!!
(C)長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活2製作委員会
(C)DAITO GIKEN,INC.