スマスロ北斗「設定6は通常時に
ベルナビ出ない」説について
担『お疲れさまです。今回は「スマスロ北斗の拳」の設定6をツモった日の稼働日記でしたね』
し『先に言うけど、北斗の拳は語り尽くしているから言うことないよ(笑)』
担『いやいや、例えば今回の「設定6は通常時ベルナビが発生しない」を否定したこととかは気になるところです』
し『以前も否定はしたけれど、まぁ日記にした日の挙動で事実起こっているからね』
担『なんでそんな噂が出たんでしょうかね?』
し『高設定、特に設定6で通常時ベルナビが出づらいは事実ではあるからね。ただ「設定6だと出ない」って言い切るのは勘違い生んじゃうから、ちゃんと否定しておかなきゃ…ってところ』
担『出づらいのは事実なんですか?』
し『うん。そこに関しては、内部的な差枚や一定区間のコイン持ちが内部で監視されていて、コイン持ち等で平均的に起こり得る状況より不遇な時、サポートとして通常時ベルナビが発生するようになってると思う。だからそこまで不遇が起こりづらい高設定では、実質発生しづらいってことなんじゃないのかな…と』
担『ふむふむ』
し『高設定、特に「設定6は共通ベル出現率も低設定と比べて高いから、コイン持ちの下ブレも起こりづらい。その結果、通常時ベルナビも出づらい」って説を自分は提唱しておこうかな』
担『なるほど納得です』
し『ちょっと気になるのは、「低設定の場合一度ベルナビが発生すると一定期間通常時ベルナビ発生頻度が高まる」けれど、高設定、特に「設定6は通常時ベルナビが出ても単発、もしくはナビ頻度が著しく低い」感じがするんよね』
担『ほう、それは初耳です』
し『これも高設定は不遇状態が改善されやすいからって考えると妥当っちゃ妥当なんだけれど、少しだけ気になる』
担『北斗は語り尽くしているとか言っておきながらしっかり出てくるじゃないですか。これはまだ発してない情報を隠し持っているのでは…(笑)』
し『無い無い…』
担『怪しい…(笑)』