大当り中の止め打ち

【1】@が1回開く
【2】Aが1回開く
【3】Bが1回開き、Cが4回開く
【4】【3】を4SET
【5】Aが1回開く
【6】Bが1回開き、Cが4回開く
【7】【6】を4SET
【8】Aが1回開く
【9】Bが1回開き、Cが4回開く
【10】【9】を4SET
【11】Aが1回開く
【12】Bが1回開き、Cが4回開く
【13】【12】を4SET
◆補足
これは全ての電チューに4個以上入賞させた場合。仮に@に3個しか入賞しなかった場合は【11】〜【13】の分が丸損に。Aに3個しか入らなかったら【3】が3セット。Bに3個しか入らなかったら、Cは3回しか開かなくなる。
◆止め打ち手順
【1】V穴入賞後、右打ちボイスが2回発生するので、2回目のボイス確認後打ち出し開始。
【2】@に4個目が入賞する直前に打ち出し停止。
【3】1拍置いて打ち出し開始。
【4】Aに4個目が入賞する直前に打ち出し停止。
【5】1拍置いて打ち出し開始。
【6】Cが4回開放するまで打ちっぱなしで消化。
【7】Cの4開放目に3個入賞したら打ち出し停止。
【8】1拍置いて打ち出し開始。
【9】【6】〜【7】を4セット消化後に【3】に戻る。
【10】【3】〜【8】を4セット消化する。
◆補足
止め打ち手順実践時:約4150個
打ちっぱなし実践時:約3930個
※電チュー開放時間が短いうえ、ゲージの構造上ワンツー打法(オーバー入賞打法)はしない方が無難。
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