電サポ中の止め打ち
ロング開放×1回
◆止め打ち手順
電チューが開いたら4〜5発打つ(※繰り返し)
◆補足
小デジ抽選ランプの右点灯で当選、左点灯でハズレ。電サポ中でもハズレが頻発するので注意しよう。実戦では電サポ235回転で-6個と、ほぼ現状維持まで抑えることが出来たぞ!
大当り中のワンツー打法
アタッカーに9カウント目が入る瞬間に打ち出し停止(※繰り返し)
◆上アタッカー・ワンツー打法
9カウント目まで強めに打ち、10カウント目を弱めに打った直後に強めに1発打ち出す
◆1ラウンドあたりの平均出玉
ラウンド間止め打ち時…約90個
ワンツー打法時…約93.6個
◆補足
減速ポイントは比較的甘く、連なった玉がアタッカーに向かえば高確率でオーバー入賞する。なお、下アタッカーは電チューや分岐点が邪魔でオーバー入賞が望めない他、ラウンド間インターバルも短いので打ちっぱなしで問題ない。
ラムクリア判別考察

※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
(C)松本零士・東映アニメーション
