電サポ中の止め打ち
当選パターンは1種類で約5秒開放×1回
◆止め打ち手順
開いたら4拍置いて5発打ち(※繰り返し)
◆補足
電チュー性能は親機と同じ。電チューに拾われなかった玉のほとんどが右下の小デジポケット(賞球1個)に入賞するような機構をしているが、ポケット周辺の状況が悪いと玉が減る可能性もある。状況が悪い場合や微減が気になる場合のみ実践しよう。
大当り中のワンツー打法
@10カウント目まで弱めで打つ
A直後に強めに1発打つ
※以後、くり返し
◆実戦上の効果
・打ちっぱなし時
5個オーバー/36R消化
オーバー入賞率…約13.8%
・ワンツー打法実践時
18個オーバー/62R消化
オーバー入賞率…約29.0%
◆補足
減速ポイントが短くシビアに狙う必要があるので、難易度は高め。また、親機では台ごとのオーバー入賞率に顕著な差が見られたので本機にも個体差はあると思われる。
打ちっぱなしにする場合は、オマケ入賞口の状態が悪くなければラウンド間止めしない方がオーバー入賞が見込めそうなので、打ち続けることをオススメする。
小当り当選時の打ち出し

開門の周囲が点灯後、ミニキャラが飛び出した瞬間に打ち出し開始→7個目が入賞したら打ち出しヤメ
◆補足
優秀なオマケ入賞口のおかげでほぼ無駄玉が出ないので、気にならないなら上記より少し早めに打ち出して上記より遅めに打ち出しをヤメるようにしよう。
ラムクリア判別考察

◆電源オフ……小デジランプは消灯しているが、前日の回転数を引き継ぐ
◆ラムクリア……小デジランプは消灯していて、前日の回転数も引き継がない
遊タイム示唆演出も確認されていないので、遊タイム発動回転数まで回してみないと判断できない点に注意しよう。据え置きかどうかはホールのクセを見抜くことが肝要となる!
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