電サポ中の止め打ち
◆電チュー開放パターン
ショート→ショート→パカ→パカ
◆止め打ち手順
1開放目が閉じたら1発打ち出し→2開放目が閉じたら1発打ち出し(※繰り返し)
◆補足
電サポ滞在時間はそこまで長くならないが、電チューの賞球数が2個なので電サポが切れる寸前まで止め打ちを繰り返せば微増も可能! 3回目の大当り直前は必ず電チュー保留を満タンにするのを忘れずにしよう!
大当り中の止め打ち
下アタッカーに3カウント目が入賞したら打ち出しヤメ→フルカウント取れていなければ、残りカウント数+1発打ち出し
◆補足
下アタッカーまでのストロークが長いのと、玉と玉との距離を縮めにくい機構が多いのでワンツー打法はあまり向いていない。上記手順でラウンド間インターバルの無駄玉を抑えよう!
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