電サポ中の止め打ち

ロング開放1回→超ショート開放×1回
◆止め打ち手順@(ウェディングロード)
ロング開放が閉じたら4〜5個打ち出す
◆止め打ち手順A(ウェディングロード-祝言-)
保留を消化するたびに1〜2個打ち出す
◆補足
【ウェディングロード】打ちっぱなしでも無駄玉はほぼ発生しないので、止め打ち手順は1発でも損をしたくない方向け。玉増えすることは絶対にないため、リーチ煽り演出が発生した場合は打ち出しを止めよう。また、時短最終変動は電チュー開放が途中で強制終了するため、その前に保留を4個貯めておくことも重要。
【ウェディングロード-祝言-】盤面右上付近の「1個賞球口」への入賞頻度が多く、変動が止まりやすい状況なら打ち出す個数を増やし調整してみよう。ちなみに、本機の特図2残保留は通常時にも変動しているが、同メーカー機種の傾向から、大当りしない仕様の可能性が高い。
大当り中のワンツー打法

@アタッカーの9カウント目までを弱めに打つ
A10個目弱めに打ち、すぐに強めに1個打ち出す
◆補足
上写真の1個賞球口に入賞する頻度が高い場合、アタッカーが10カウントする前に閉じてしまう可能性がある。その場合はワンツー打法を実践しない方が良い。盤面右はほぼ玉がコボれないゲージ構成のため、打ちっぱなし消化でもほぼ損はない。
◆攻略効果
【ワンツー打法実践時】11個/28R(オーバー入賞率約39.3%)
【打ちっぱなし実践時】 4個/30R(オーバー入賞率約13.3%)
※掲載内容は当サイト独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
(C)高橋留美子/小学館
