電サポ中の止め打ち

ミドル開放×1回→超ショート開放×1回
◆止め打ち手順
1開放目が閉じる直前に2〜3個打ち出す。
※以降繰り返し
◆効果
止め打ち実践時:約-0.2個
打ちっぱなし実践時:約-0.6個
◆補足
盤面右側の最後に高確率で入賞するポケット型スルー(1個賞球)があるとはいえ、どうしても無駄玉は発生する。 特にLEGEND BATTLE中はロングSTなのでしっかりと止め打ち手順を実践しよう。
また、実戦台ごとに電チュー到達タイミングは個体差があるので微調整は必要となる。
大当り中のワンツー打法

A付近(※上記画像)を弱めに10個打ってすぐに1個強めに打つ。
※ラウンド間のインターバルが短いので11個目の玉が10個目から離れていると次のラウンドの開放時に拾われてしまうので、 11個目の玉が次のラウンドで拾われてしまった際は手順の10個弱く打つ部分を9個に変える必要があるので要注意。
◆効果
ワンツー打法実践時:オーバー入賞率…約36%(1R出玉約93個)
打ちっぱなし実践時:オーバー入賞率…約5%(1R出玉89.5個)
◆考察
賞球数は決して多くないが、10Rで約35個の差がつくため、大当り中のワンツー打法は必須といえる。
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