
大当り中の消化手順

ワンツー打法手順
@9個目まで強めに打つ。A10個目を弱めに打ってすぐに1個強めに打つ。
考察&補足
上記写真の位置でしっかりと減速出来る台なら4割程度はオーバー入賞が見込めると思われる。減速ポイント自体がやや辛く、「アタッカーの構造」の関係でオーバー入賞率は低めである。
実戦ではオーバー入賞しても次のラウンドに加算されることがあったので、しっかりと減速ポイントで玉を連ねられる台以外は打ちっぱなし消化しても良いとは思う。
ただし、打ちっぱなしでは絶対にオーバー入賞することはないので、少しでも出玉を増やしたい方は要実践。少なくとも実戦上10Rで20個程度は上乗せ可能だった。

V獲得手順(1セット目)
@図柄揃い後「狙え!!」と出たら打ち出し開始。※上記画像参照
A電チューが開放したら打ち出し停止。
B電チューに2個目が拾われる瞬間に打ち出し開始。
CVアタッカーに6個入賞したら打ち出し停止。
V獲得手順(残保留分&ブチヌキ当選時)
@1回目の大当り終了後、打ち出しを止めずに打ち続ける。A電チューが開放したら打ち出し停止。
B電チューに2個目が拾われる瞬間に打ち出し開始。
CVアタッカーに6個入賞したら打ち出し停止。
補足
Vアタッカーは電チューに玉が拾われたらすぐに開放するので打ち出しが遅れないように注意が必要。ただし、Vアタッカーは1個賞球なのでフルカウント入賞しなくても問題はないため、手順Cで入賞数が10個に満たなくても慌てて打ち出さず上アタッカーが開放するまで待っていればOK。
電サポ中の消化手順

止め打ち手順
1変動ごとに1個打ち出す。(以後繰り返し)
※煽り発生時は、その変動が終わるまで打ち出し停止。
攻略効果
打ちっぱなし時:-0.3個/回※100回転で約30個のマイナス
止め打ち手順実践時:-0.1個/回
※100回転で約12個のマイナス
補足
GOLDEN TIME中は、ほぼ打ちっぱなしでも変わらない位に変動が早い。しかし止めずに打ち続けると多少損するので、打ちっぱなしの中で打ち出しを間引くと良いだろう。感覚的な話ではあるが、ポチポチとストップボタンを押すようなイメージ。
なお、チャンスタイム中は変動がGOLDEN TIME中より若干遅いので、こまめに止め打ちしよう。
離席タイミング

トイレポイント
特図2残保留消化後、液晶が止まっていればいつ離席しても問題ない。上記画像は見やすいようにタイプライタ演出を用いている。そして数字は保留を示しており、液晶上で3つ全てが「0」で止まっていれば変動しないことが確認できるぞ。
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