電サポ中の止め打ち
◆電チュー性能
当選パターンは複数種類あるものの、いずれも約5.8秒開放
◆止め打ち手順
電チューが閉じると同時に5発打ち(※繰り返し)
◆補足
電サポ中は小デジ抽選のハズレがほぼ無いので、電サポ性能は優秀。なお、遊タイム中は消化が非常に速くなるため、打ちっぱなしで対応するのもアリだ。
ラムクリア判別考察
朝イチは小デジランプに注目しよう! 4つのランプの内、左上右下点灯パターン(ハズレパターン)が、ラムクリア後に表示されるデフォルトパターンの可能性大! なので、朝イチに左上右下点灯パターン以外なら据え置きの可能性が高いと思われる。
特定回転数から液晶右下に遊タイム発動まで回転数のカウントダウンが始まる! 状態によって挙動が変化するようなので注意しよう。 また、本機はV-STタイプなのでデータカウンター表示にも注意を払おう。単発後は959or1059回転、連チャン終了後は1059回転で遊タイムが発動するぞ!!
※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。