
大当り中の止め打ち
[大当り中の止め打ち]@10カウント目を弱めに打ち屋根の角に玉の下腹を当てる
A11カウント目を強く打つ
[補足]
アタッカーがスライド式からPF.ユニコーンのような巨大ハネタイプに変わったため前作よりワンツー打法の難易度は高くなった。ただ、ふたつまとめて入れさえすればオーバー入賞扱いになるので決まらないということはない。実戦では約17%(36個/210R)の成功率だったが、打ちっぱなしでオーバー入賞することはほぼ無いと思われるのでその数字がそのまま1Rあたりの効果と言える(1Rあたり+約2.5個)。
なおスマパチのType カヲルの方はハンドルの発射タイミングにクセがあり非常に難易度が高い。盤面の構造的には変わらないので理論上は可能だとは思うがまずはハンドルの扱いに慣れることが必要だろう。
電サポ中の止め打ち
[電サポ中の止め打ち手順]@演出中以外は打ちっぱなしでOK
[補足]
止め打ち効果のあるタイプの開放パターンではないので電チューを狙って止める必要はなく基本的には打ちっぱなしでOK。リーチ中のみ止めておこう。時短中はST中に比べて変動が遅いのでリーチ中以外も電チュー保留が過入賞しない程度に打ち出しを間引いていこう。
※掲載内容は独自調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。


