大当り中の止め打ち

大当り中の止め打ち手順
@アタッカーに9個入賞させる
A10個目を弱めに打ち11個目を強く打つ
備考
成功のコツは9個入れた時点で止めたりせずに、打ち続けながら10〜11個目を弱→強と打ち分けること。この場合数え間違いが一番の敵となるので前ラウンドが失敗か成功かをしっかり把握しよう。実戦では100Rで19個成功。打ちっぱなしではほぼオーバー入賞しないので実戦上の効果は約2.7個/Rとなる。
電サポ中の止め打ち

電サポ中の止め打ち手順
@演出発生まで打ちっぱなし
敗北時の小当り獲得手順
@敗北後、END図柄が停止する瞬間に2個打つ
備考
3000(以上)の大当り間の電サポ中は小当りを引いても演出も発生せずアタッカーがひっそり短開放しているので、この間は小当りを逃さないよう常時打ちっぱなしで消化しよう。
また、本機は残保留がある特図2電サポタイプなので、敗北したからと小当りに集中しすぎて残保留を貯め忘れないよう注意しよう。
離席ポイント

保留が無い状態で変動が止まっていればいつ離席してもOK。3000個BONUSを実質次回まで継続で表現しているタイプなので3000の途中でも離席できる。が、次回まで継続時に離席のための保留消化中、小当りを引いた場合は玉を取れないことは覚悟しておこう。
※当ページの内容を無断で転載することを禁じます。掲載内容・数値は独自調査によるものです。

