
通常時止め打ち

100個中52個入賞(入賞率52%)
●オススメ手順
ステージに玉が乗ったら打ち出しをストップする。
●解説
ステージ上で割と長く遊ぶタイプなので、玉が乗ったら打ち出しをストップする「ステージ止め」をやると、個体差はあれど回転率は確実にアップするぞ!
大当り中の消化手順

@弱めに10個打ち出す。
Aすぐに1個強めに打つ。
●ポイント
@10発目を赤矢印のように、液晶の上のところの角にぶつける感じで打つ。
A10発目を打ったらすぐにハンドルを右に回して、水色矢印のような11発目を打って先発である10発目に並べる。
◆実戦値
100ラウンド 15回成功(15%)
◆補足
屋根の形状、アタッカー内センサーの位置が同メーカーの「P神・天才バカボン〜神SPEC〜」とは大きく異なる為、成功率は高くない。
電サポ中の止め打ち

[電サポ中(チャンスタイム、闘士恋撃)の止め打ち]
2回転ごとに1発打ちと2発打ちを適当に織り交ぜながら打つ。
◆解説
上位ラッシュである「超ドキドキ! ハーレムタイム」は、消化が速いのでほぼ打ちっぱなしで問題ない。消化の遅い「チャンスタイム」と「闘士恋撃」は、止め打ちをした方が良い。スルーは上と下(ポケット)についているので、本来であれば、2回転に1発打つのが理想だが、両方こぼすこともあるので、状況に応じて打ち出し個数を変えよう。
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