
大当り関連
ワンツー打法

●右上アタッカー
[消化手順]
10個目まで弱めに打ってすぐに1個強めに打つ。
[オーバー入賞率実戦値]
ワンツー打法実践時:オーバー入賞率約34%
[注意点]
11個目の玉がオーバー入賞しなかった場合は、ほぼ次ラウンド開始時に拾われる。 その際は手順の10個を9個にする必要があるので、オーバー入賞したかの確認を忘れないようにしよう。
[補足]
減速ポイント自体は甘いが、アタッカー内のセンサー位置が手前にあるためオーバー入賞率自体は低め。 ただし、打ちっぱなしではほぼオーバー入賞しないので、出玉を少しでも増やすためにはワンツー打法は必須と言えるだろう。
●右下アタッカー
[消化手順]
最終ラウンドのみ3個目がアタッカーに入る瞬間に打ち出し停止。
[補足]
オーバー入賞自体は狙えるが賞球数が少なく、打ちっぱなしでもそれなりにオーバー入賞はするのでわざわざ狙う必要はない。
V獲得手順

[手順]
@右打ち指示が出たら4〜5個打ち出す。
A電チューに玉が拾われたら1〜2拍置いて打ち出し開始。
B9個目がアタッカーに拾われたら打ち出し停止。
[補足]
無駄玉を減らす手順は上記の通りだが、盤面右側はこぼしポイントの数(4ヶ所あり)の割には無駄玉が出ない仕様なので慣れるまでは打ちっぱなしでも問題はない。
電サポ中の止め打ち
[闘士恋撃orハーレムタイム中手順]基本的に打ちっぱなしでOK。
[チャンスタイム中手順]
1変動停止ごとに1個打ち出す。
[補足]
闘士恋撃とハーレムタイム中は変動が早いので止め打ちする必要はない。 逆にチャンスタイム中は変動が遅いので止め打ちが必要となる。
RUSH中のトイレタイミング

[離席ポイント]
変動が止まっていればいつ離席してもOK。
※上記掲載はP真・一騎当千〜桃園の誓い〜の画像を一部使用しております。
※掲載内容は独自調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
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