電サポ中の止め打ち
(チャンスタイム・白鯨攻略戦)
(チャンスタイム・白鯨攻略戦)

ロング開放×1
◆止め打ち手順
@電チューが閉まったら3個打つ
A繰り返し
◆補足
開放時間的には7〜8個拾わせられるが、絶対に玉が増えない+消化が遅いのでそんなに打つ必要はない。白鯨攻略戦の電サポは特に消化が遅いため、減った分を補充するくらいの感覚でもOK。
ゼロからSPRUSH中の止め打ち

@演出発生で打ち出し停止
A-A 単発小当りorスプラッシュ1回目の場合…ポイントアイコンが画面に貼り付いたあと、左右でワシャワシャしている0役モノが引っ込んだら打ち出し開始
A-B スプラッシュ2回目以降の場合…「STOCK」or「○回目」の文字が出たら打ち出し開始
B8個入賞したら打ち出し停止
CA〜Bを繰り返し、保留が無くなったら何か演出が起きるまで打ち出し
◆実戦上の止め打ち効果
・打ちっぱなし時
229回転で小当り53回 +4208個
1回転あたり+18.37個(小当り出現率1/4.32)
小当り1回あたり+79.39個
小当り確率が1/3.9だった場合の1回転あたりの玉増え(推計)約20.36個
・止め打ち使用時
197回転で小当り52回 +4584個
1回転あたり+23.27個(小当り出現率約1/3.78)
小当り1回あたり88.15個
小当り確率が1/3.9だった場合の1回転あたりの玉増え(推計)約22.61個
・止め打ち効果
小当り1回あたり約8.76個増
小当り確率が1/3.9だった場合の1回転あたりの玉増え(推計)約2.25個増。
小当り確率が重いことと小当り1回の出玉が著しく多いことで「1回転あたりの玉増え」は短期間ではかなり荒れる。台の性能を計るときは小当り1回あたりで求めるのが良い。ただし盤面右側には釘が1本もないため、台ごとの差は大きく出ないと思われる。
各種大当り中の止め打ち

10Rアタッカー:6個入賞で止め
5Rアタッカー:5個入賞で止め
◆補足
5Rアタッカーは構造的にオーバー入賞が望めない。きっかり10個止めで。
10Rアタッカーも10個打ちで良いが、低確率でオーバー入賞するので11個打ちやワンツー打法を試してみるのもアリ。
※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
(C)長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活製作委員会
(C)DAITO GIKEN,INC.
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