ST中の止め打ち
◆打ちっぱなし実践時の玉減り個数
ST520回転で-64個(1回転あたり約-0.12個)
大当り中のワンツー打法
アタッカーに9カウントするまで打つ→10カウント目を弱めに打ってすぐに強めに1発打つ
◆ワンツー打法の効果
打ちっぱなし時…0個オーバー入賞/50ラウンド消化(成功率0%))10R平均出玉1391個
ワンツー打法実践時…3個オーバー入賞/60ラウンド消化(成功率5%)10R平均出玉1395個
◆補足
減速ポイント自体はカラくないが、ポイントの途中に穴が開いており穴の角に当たって盤面左側に戻ったりして玉が連なりにくい仕様。またアタッカー手前のこぼし箇所も玉が連なっていると玉同士が干渉してこぼれやすくなる。
ラウンド間のインターバルは非常に短いのでラウンド間止めの必要もない。なおアタッカーからこぼれた玉もほぼ入賞する特図2ポケットがあるので基本打ちっぱなしで問題ない。
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(C)長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活製作委員会
(C)DAITO GIKEN,INC.
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