電サポ中の止め打ち

@スルーに玉が入賞するまで打ちっぱなしで消化
Aスルー入賞後は、電チューが開いたら1発打ち出す
B以後「A」を繰り返す
◆補足
止め打ち効果はサンプル数が少ないため、参考程度に。ミドルスペックでは右賞球口が2個だったが、本機では1個となっているため増えることはない。
よって、電サポ開始時はスルーに玉が入賞するまで打ち出した玉が無駄玉となってしまう。スルーの状態は打つ前に要チェック。
◆止め打ち効果
打ちっぱなし時…-37個/80回転(電サポ1回転につき-0.46個)
止め打ち実践時…-23個/80回転(電サポ1回転につき-0.28個)
大当り中ラウンド間止め打ち
@5カウント目の玉がアタッカーのスライド部分に乗ったら打ち出し停止
A10カウントしていなかった場合は足りない分を打ち出す
◆補足
アタッカーは10カウント。ミドルスペックと同様、オーバー入賞はほぼ期待できない仕様なので、カウント個数分だけを打って節玉するのがベスト。
打ちっぱなしでの消化はラウンド間のインターバルで「約2個ずつ」損失が出るので要実践!
※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
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