大当り中の止め打ち

最終ラウンドのみアタッカーに6個目が入る瞬間に打ち出し
◆補足
アタッカーがスライド式のため、オーバー入賞を狙うのはほぼ不可能。 また、ラウンド間のインターバルも短いので、最終ラウンド以外は基本的に打ちっぱなしでOK。
電サポ中の止め打ち

約5秒×1開放
◆止め打ち手順
電チューが閉じたら4発打ち出す(※繰り返し)
※4個打ち出すが厳密には1個1個の間に短いインターバルを挟む
◆止め打ち効果
打ちっぱなし時…1回転あたり約-0.80個
止め打ち時…1回転あたり約-0.24個
◆補足
電チューの手前にオマケ入賞口が存在せず、電チューの賞球数も1個なので、 どうやっても玉が減る仕様。打ち出す個数を少しでも減らして、オーバー入賞を抑えよう。
どないやねんJUDGEについて

通常遊技時…1時間あたり約200回転
どないやねんJUDGE使用時…1時間あたり約260回転
◆補足
実戦ではどないやねんJUDGEの使用の有無で1時間あたり約60回転の消化効率差が生じた。ボーダーラインを超える台なら積極的に機能を有効活用しよう!
なお、どないやねんポケット(特図2)で大当りした場合は、えべっさんアタッカー(賞球1個)で4Rを消化することとなる。獲得できる出玉は実質0個。
※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
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