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パチマガスロマガ
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Pどないやねん

攻略ポイント

大当り中の止め打ち
Pどないやねん
大当り中の止め打ち手順
最終ラウンドのみアタッカーに6個目が入る瞬間に打ち出し

補足
アタッカーがスライド式のため、オーバー入賞を狙うのはほぼ不可能。 また、ラウンド間のインターバルも短いので、最終ラウンド以外は基本的に打ちっぱなしでOK。


電サポ中の止め打ち
Pどないやねん
電チュー性能
約5秒×1開放


止め打ち手順
電チューが閉じたら4発打ち出す(※繰り返し)
※4個打ち出すが厳密には1個1個の間に短いインターバルを挟む

止め打ち効果
打ちっぱなし時…1回転あたり約-0.80個
止め打ち時…1回転あたり約-0.24個

補足
電チューの手前にオマケ入賞口が存在せず、電チューの賞球数も1個なので、 どうやっても玉が減る仕様。打ち出す個数を少しでも減らして、オーバー入賞を抑えよう。


どないやねんJUDGEについて
Pどないやねん
どないやねんJUDGEによる消化効率効果
通常遊技時…1時間あたり約200回転
どないやねんJUDGE使用時…1時間あたり約260回転

補足
実戦ではどないやねんJUDGEの使用の有無で1時間あたり約60回転の消化効率差が生じた。ボーダーラインを超える台なら積極的に機能を有効活用しよう!

なお、どないやねんポケット(特図2)で大当りした場合は、えべっさんアタッカー(賞球1個)で4Rを消化することとなる。獲得できる出玉は実質0個。


※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
(C)藤商事

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