大当り中の止め打ち
@図柄停止後、写真のVを狙えが出たら即打ち出し
Aそのまま打ちっぱなしで消化
◆補足
Vラウンドは打ちっぱなしでもフルカウントしないことがあるので、打ちっぱなし消化かつ打ち出し遅れに注意しよう。
オーバー入賞は打ちっぱなしでは実戦上0、ワンツー打法実践で約2割程度だった。打ちっぱなしでオーバー入賞しにくい分狙う価値はあるが、結構シビアなのでギリギリを攻めて盤面左に玉を飛ばさないように注意。個体差やネカセで決まりやすさが上下すると思われる。
電サポ中の止め打ち
@基本的に打ちっぱなしで問題ない
※キャラリーチなどが来たら打ち出しヤメ
◆補足
消化速度が速く、打ちっぱなしで丁度保留が途切れないくらい。また電サポが途切れた時に小デジポケットに玉が入賞するようになっているので、そこで止めてしまうとスルーが枯れる。よって長い演出が出たとき以外は打ちっぱなしで問題なし。
ただ、ゲージ的にはポケット右上の状態に注意! 電サポの回数も多く、ここが悪いと非常に痛いので打つ前に一応確認しよう。
朝イチCタイム判別法
上記画像の赤枠で囲っている2つのランプが消灯していれば、Cタイム状態のチャンス!!
◆補足
上記画像の赤枠で囲っているランプが、Cタイム狙い時に重要な朝イチ状態報知ランプと思われる。本機の通常時(Cタイム以外)は「電チューに玉が拾われない電サポ中」という状態なので、朝イチにこのランプが点灯している台では1回転目にCタイムが発生しない。
つまり、朝イチのこのランプが消灯している台はCタイム状態のチャンスなのだが、 ホール側の対策も可能(RWMクリア(ラムクリアと同義)後に1回転回すと消灯していてもCタイムが発動しない)なので注意しておこう!!
なお、このランプはあくまで朝イチ状態報知ランプなので、1回でも大当りするか1329回転到達(Cタイム発動)で消灯してしまう(以降、電源を切らない限り、点灯することはない)事も覚えておこう。
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