大当り中の止め打ち

@9カウントさせる
A10カウント目を弱めに打ってすぐに1個強めに打つ
●実戦値
・ワンツー打法使用:1Rあたり約94.0個
・打ちっぱなし:1Rあたり約91.9個
※電サポ中玉減り等コミ
打ちっぱなしでもそこそこオーバー入賞すること、賞球が10個と少ないことからそこまで大きな効果は出なかった。だがこの差でもボーダーラインは等価で0.4ほど変わる。本機の右ゲージは非常に玉をこぼしにくい構造になっているので失敗を恐れず積極的に狙っていこう。ただ、盤面左に玉を流さないように注意する必要がある。
[V入賞時の止め打ち]
@右打ち中の大当り時、「Vを狙って」というボイス発生で右打ち
Aそのまま打ちっぱなしで消化
受付時間がやや短いため、打ち出しが遅れるとパンクとまではいかないまでもフルカウントさせられない可能性がある。大当り時は喜びつつも早めに打ち出しておこう。
電サポ中の止め打ち
[電サポ中の止め打ち(チャレンジタイム)] @1個打つ
A@の玉がアタッカーを通過するタイミングで1個打つ
[電サポ中の止め打ち(クィーンRUSH)]
@2個打つ
A@の1個目の玉がアタッカーを通過するタイミングで2個打つ
チャレンジタイムとRUSHで変動時間が違うので打つ個数を変えることで対応。また、電サポ最終変動は残保留を貯めるために盤面右にあるチャージランプが光るのを確認するまで打ち続けよう。
右に唯一あるこぼしポイントの状態が悪くなければ滅多にこぼれないのでRUSH中は打ちっぱなしでも大差ない。本機では止め打ちよりも最終変動で残保留を貯め忘れないことに注意だ。
※本ページの内容の無断転載を禁じます。掲載内容は独自調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
(C)SANKYO
