大当り中の止め打ち
@アタッカーに8個目が入ったら止め
Aフルカウントしそうなら打ち出し再開
[逆ワンツースリー打法手順]
@9個入賞させ10個目を左打ちの強めで打つ
A11個目、12個目を左打ちの弱めで打つ
[補足]
実戦上のオーバー入賞率
打ちっぱなし(ラウンド間止め含む)…約36%、
逆ワンツースリー打法…約42%
効果…約+6%
実戦では大きな差は出なかったが、やって損をすることもないので試してみる価値はあるだろう。
電サポ中の止め打ち
@電チューが閉じて2秒後から打ち出し開始
A電チューが開いてから4個飛んだら打ち出し停止
B上記を繰り返す
[補足]
電チューの開放パターンは約7秒のロング開放×1でインターバルも短く優秀。 さらに左打ちながら電チューまでにこぼしがないゲージのため、ほとんど玉が減ることがない非常に優秀な電サポだ。 しかし本機はアタッカー以外の賞球はすべて1個のためどんなに上手くやっても玉が増える可能性はない。 上の手順を基本としつつ特図2保留の空き具合に合わせて打ち出しを減らそう。
保留調整
@クィーンモードを選ぶ
Aリーチ濃厚の先読みが来たら打ち出し停止
[電サポ終了時の止め打ち手順]
@電サポ残り4回転までに特図1保留が0個になるように調整
A残り4回転から電サポが終わるまで打ちっぱなしで保留を貯め続け保8を狙う
[補足]
8個保留入賞順消化の本機においてはなるべく保留が付いていない状態で大当りさせてなるべく保留が埋まっている状態で時短を終えればその差分が得になる。 本機はスルーが枯れにくく電チューの拾いも良いので安心して挑戦することができるぞ。
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