
電サポ中の止め打ち
ロング×1回開放
◆止め打ち手順
@電チューが開く直前に3個打ち出す。
A次回電チュー開放直前には5個打ち出す。
※@Aを交互に繰り返す
◆補足
本機のスルーは盤面右側の最終地点がポケットとなっているため、電チューが閉じている間も打たないとどうしても小デジがかれてしまう仕様。 ポケット自体の性能は優秀なので打ちっぱなしでもさほど損することはない。 ただし、スルーポケットの状態が悪い場合は上記手順を試してみよう。 また電サポ中に玉が増えることはないので、演出発生時は打ち出しを止めてその後の展開を見守ろう。
大当り中のワンツー打法
10個目まで弱めに打ってすぐに1個強めに打つ。
◆補足
実戦上、打ちっぱなしとワンツー打法実践時のオーバー入賞率に大きな差は見られなかった。 賞球数も決して多くはないので、時間効率も考えると大当り中は打ちっぱなしで消化するのが無難だ。
遊タイム示唆
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