
大当り中の止め打ち
@基本は打ちっぱなしで最終ラウンドのみ10カウント分打って止め
◆補足
アタッカーへのこぼしのほぼないゲージで、インターバルも短い優秀なアタッカーのため基本は打ちっぱなしで問題ない。スライド式アタッカーが採用されていてワンツー打法によるオーバー入賞も狙えないため素直にラウンドバトルを楽しんでおこう。
電サポ中の止め打ち
@打ちっぱなしでOK
◆補足
ほぼ毎変動小当りに当選し(電チューに阻害されV入賞を見送ることあり)V入賞〜大当りまでほぼシームレスに行われる。わずかな節玉ポイントはあるが、電サポ作動中にこぼしはほぼないので慣れるまではヘタに止め打ちしてVを逃したりしないよう完全打ちっぱなしでの消化をオススメする。
Cタイム判別法
また、本機にはCタイムの規定回転数が31回、299回、799回、999回、1137回の5パターン存在する。実戦上Cタイム抽選ゲームでは覚聖魔導精霊力CHANCEが発生しているが、ランプも一応チェックしておくといいかもしれない。
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