
大当り中の消化手順
上Vアタッカーについて
◆節玉ポイント最終ラウンドのみ8個目がアタッカーに入賞する直前に打ち出し停止
◆考察
ラウンド間インターバルも短く、ほぼ無駄玉が出ないので打ちっぱなしで問題ない。 大当り中のワンツー打法は減速ポイントがかなりカラい形状なため、意図してオーバー入賞を狙うのはかなり厳しい。
V獲得時について
◆消化手順@Vを狙えと出たら打ち出し開始
Aそのまま打ちっぱなしで消化
◆考察
実戦上、打ちっぱなしで消化しても3割ほどはオーバー入賞し、下手に打ち出しを止めずに次のラウンド開始まで打ち続けた方が若干プラスだった。
下アタッカーについて
◆節玉ポイント最終ラウンドの7個目が丸で囲んだ部分(※上記写真)を通過する直前に打ち出し停止
◆考察
基本的に下アタッカーも上アタッカーと同様にオーバー入賞を狙うのはかなり厳しい。
電サポ中の消化手順
電チューサポート
◆開放パターンロング開放×1回、超ショート開放×2回の計3回開放。
やじきたチャンス中の消化手順
◆消化手順電チューが閉じたら2〜3個打ち出す
◆注意点
変動が比較的遅いので、極力打ち出す個数を減らせるように努めてみよう。
RUSH前半・∞中の消化手順
◆消化手順打ちっぱなしで消化
◆考察
打ちっぱなしで消化すると無駄玉は出るが、下手に打ち出しを止めると変動が止まってしまう。 そのため時間効率を著しく下げないように打ち続ける方が期待値は高いと思われる。
RUSH後半の消化手順
◆消化手順保留が1個減るごとに1〜2個打ち出す
◆注意点
リーチ成立時などは打ち出しを止めて無駄玉がでないようにしよう。
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