電サポ中の止め打ち
×〇…ロング開放→ショート開放
〇〇…ショート開放→ロング開放
※×…消灯・〇…点灯
◆止め打ち手順
×〇当選時…小デジ当選表示時に2発打ち→2回目が開いたら2発打ち
〇〇当選時…小デジ当選表示時に3発打ち→2回目が閉じる直前に2発打ち
◆止め打ち効果
打ちっぱなし時…電サポ168回転で-89個(1回転あたり約-0.53個)
止め打ち実践時…電サポ223回転で-49個(1回転あたり約-0.22個)
◆補足
電チューまでかなり距離があってネカセなどで到達ムラが生まれそうなので微調整は必要。効果はスルー(ポケット型・1個賞球)の状態で若干変化する。
小デジ保留が枯れてしまいそうなら「当選パターン問わず2回目が閉じる直前に6個打ち出し」の簡易手順を織り交ぜよう! ちなみに、ハズレパターンは出現しなかった。
大当り中の止め打ち
アタッカー上部に7カウント目が到達したら打ち出し停止→盤面内に残った玉が小デジポケットに入賞したら、入賞した分だけ追加で打ち出す
◆1ラウンド当たりの平均出玉
打ちっぱなし時…1Rあたり約98個
止め打ち実践時…1Rあたり100個
◆補足
打ちっぱなしでは1Rあたり約2個の無駄玉が発生する。10Rでは約20個の差が出てしまうので、きっちり止め打ちしよう。
ラムクリア判別考察

※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
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