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パチマガスロマガ
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P真・花の慶次3

攻略ポイント
電サポ中の止め打ち
P真・花の慶次3
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電チュー開放パターン
【○×】約2秒開放→約2.7秒開放
【×○】約2.7秒開放→約2秒開放
【○○】約2.3秒開放→約2.3秒開放
※「○…ランプ点灯」「×…ランプ消灯」


止め打ち手順(簡易版)
電チューが閉じる瞬間に2個打ち出す(以後、繰り返し)

補足
電チューはすべて2回開放で3パターンが存在。約2.7秒開放にあわせて打ち出し個数を調整できれば、小デジ通過数が安定する可能性がある。

電チュー開放【×○】パターンのみ、玉が盤面でモタつくとコボれる可能性はあるものの、この手順でほぼ無駄玉を防止できる。

打ちっぱなし時の玉減り
電サポ225回転で「−78個」(電サポ1回転につき-0.35個)

止め打ち手順(上級者版)
電チュー当選パターンに合わせて打ち出し個数を調整する
【○×】…1開放目が閉じる直前に3発打ち→2開放目が閉じる直前に2発打ち
【×○】…1開放目が閉じる直前に1発打ち→2開放目が閉じる直前に2発打ち
【○○】…1開放目が閉じる直前に2発打ち→2開放目が閉じる直前に2発打ち


補足
簡易版での手順では少し無駄玉が出てしまうため、完璧に無駄玉を無くしたいなら開放パターンに合わせた上級者版止め打ち手順がオススメ。


なお、上記手順で小デジ保留が枯れてしまう場合は、すべての打ち出し開始タイミングを1拍早くしてそれぞれ1発多く打ち出すのもアリだ。

上級者手順実践時の玉減り
電サポ100回転で「−2個」(電サポ1回転につき-0.02個)


大当り中の止め打ち
P真・花の慶次3
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止め打ち手順
「上ポケット」から下へ玉が9個通過したら打ち出し停止

補足
盤面右下に2個賞球の「下ポケット」があるため、打ちっぱなしでも大当りラウンド間の損は少ない部類。よって、大当り間の止め打ちは「やらないよりはやった方が良い」程度の効果となる。

ちなみに、オーバー入賞促進打法(ワンツー打法)は現状では効果が見られなかった。

10R大当り時の計測数値(打ちっぱなし時)
【消化時間】83秒(大当り間-138.3個)
【オーバー入賞】平均0.7個(大当り間+10.5個)
【1個賞球口入賞(上ポケット)】平均22個入賞(大当り間+22個)
【2個賞球口入賞(下ポケット)】平均4.7個入賞(大当り間+9.4個)

※攻略手順はショールーム実践時のもの。今後一部改訂する可能性があります。また、掲載内容は当サイト独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
(C)隆慶一郎・原哲夫・麻生未央/コアミックス 1990, 版権許諾証YSR-432

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