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パチマガスロマガ
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PA真・花の慶次2
〜漆黒の衝撃 99ver.

攻略ポイント

電サポ中の止め打ち
PA真・花の慶次2〜漆黒の衝撃 99ver.
電チュー性能
●左点灯…ロング1回開放
●左右点灯…ミドル1回開放→ミドル1回開放
●右点灯…ミドル1回開放→ミドル1回開放(少し短めの開放)


止め打ち手順
●左点灯
@ランプ点灯時に1個打ち出す
A「@」で打ち出した玉がアタッカー付近に到達したら2個打ち出す

●左右点灯
@電チューが開いたら2個打ち出す
A2回目の開放が開ききったら2個打ち出す

●右点灯
@電チューが開いたら2個打ち出す
A2回目の開放が開く瞬間に2個打ち出す

補足
電サポ70回転目以降は大当りor確変転落の変動開始時に電チューが開かなくなる仕様。しかも分岐演出(70回転目)以降は変動時間も速いので止め打ちをすると残保留を残せない可能性が高くなる。この残保留は大当り確率こそ約1/99だが50%で10Rを獲得できる(当選時は100%確変)ので、70回転目以降は打ちっぱなしの方が若干お得!

攻略効果
【打ちっぱなし時】電サポ364回転で-91個(電サポ1回転につき約-0.25個)
【止め打ち実践時】電サポ498回転で+155個(電サポ1回転につき約+0.31個)

大当り中のワンツー打法
PA真・花の慶次2〜漆黒の衝撃 99ver.
PA真・花の慶次2〜漆黒の衝撃 99ver.
ワンツー打法手順
@10カウント目の玉をプラスチックの突起部分に当てて減速させる
A11個目の玉を強めの右打ちで1発打つ

補足
右ポケットの賞球が4個となった本機。このポケットの状況次第でオーバー入賞率が変化してしまうが、効果は高いのでワンツー打法が許される環境なら試してみよう。

ラウンド間止め打ちは7カウントで打ち出し停止が目安となるが、コチラも右ポケットの状況などで微調整が必要となる。しかし、ラウンド間のインターバルが長めで打ちっぱなしだと1ラウンドにつき平均3個無駄玉が発生する。最低限ラウンド間止めは実践するべき。

攻略効果
【打ちっぱなし時】28Rで約1722個(1Rあたり約61.5個)
【ラウンド間止め実践時】26Rで約1675個(1Rあたり約64.4個)
【ワンツー打法実践時】40Rで約2723個(1Rあたり約68.7個)

※掲載内容は当サイト独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
(C)隆慶一郎・原哲夫・麻生未央/NSP1990, 版権許諾証YCA-239

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