止め打ち

小デジが止まらないように3発ずつ打つ。
◆補足
電チューはスライド式で開放パターンは、約2秒×2開放の1つのみ。そして小デジは、スルーポケット(2つある)に入賞すると作動する。
重要なのは一番下にあるスルーポケット(画像のもの)。これは釘の状態によっては、打ちっぱなしでも大きく出玉を削られてしまう。
そのため、打ち出す前に必ずチェックしておくべき場所と言える。
休憩ポイント


大当り後(図柄揃い後)、画像のように右打ち指示が出る。この時、右の「GATE」に玉を通さなければ大当りが始まらない。実戦では20秒待ってみたが、始まることは無かった。
ただし、何かの間違いで誰かが右に玉を通してしまうかもしれないので注意! 例えば、台清掃した店員さんとか。
またヘソに保留が無ければ、離席しても問題ない。ヘソで当たってしまった場合は通常大当りの可能性もあるので、出来る限りヘソに保留が有る時は離席しないように注意しよう。
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