
大当り中の止め打ち
@1〜9Rは10カウント分だけ打って打ち出し停止→次ラウンド開始で打ち出し再開
A10R目は止めずに打ちっぱなしのまま小当りRUSHへ
◆補足
1〜9R目はラウンド間にインターバルがあり、無駄玉が出る可能性がある。オーバー入賞はかなりしづらいので10個打ちでOK。それより注意したいのは10R消化後すぐに小当りRUSHが始まる点。のんびりしていて小当りを空振りしたらラウンド間に節約した玉が一発で吹き飛ぶので、10R消化後はそのまま打ちっぱなしで小当りRUSHに突入しよう。
小当りRUSH中の止め打ち
@ENDのボタンが出現したら、打ちっぱなしのまますぐにボタン押下
Aボタンの結果が「継続」の場合はそのまま打ちっぱなし。「役物完成即当り」or「バトル開始」の場合はすぐに打ち出し停止
※【重要】END演出発生時以外は常に打ちっぱなしで消化
◆補足
基本的には確変大当り最終ラウンドから止め打ち厳禁。止める必要があるのはENDのボタン押下で継続以外が出たときのみ。ボタンが出たら即押して結果を最速で確認しよう。バトル中は必ず打ち出しを停止しておくこと。
なお、上記手順による実戦上の玉増えは、468回転で6606個増(1回転あたり+14.12個)だった。
右打ち中のトイレタイミング
図柄揃い後は右打ちしてゲートに玉を通すまで大当りが始まらないので、離席したい場合はここで打ち出しを一旦停止して離席しよう。
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