
大当り中の消化手順
@上記写真の赤い波線を玉が7個通過したタイミングで打ち出し停止
A10個目がアタッカーに入ったら打ち出し開始
◆補足
ラウンド間で約3個ほど無駄玉が発生するが、半数以上は盤面右側の最終地点にあるオマケ入賞口に入賞する。 ただし出玉が増えることはないため、大当りは上記手順で消化しよう。 また大当り中のワンツー打法は、減速ポイントの構造上ほぼ効果がない。
電サポ中の止め打ち
ロング1回開放
※1個入賞で閉じる仕様
◆止め打ち手順
@2〜3個打ってスルーに玉を複数通す
A電チューに玉が乗る瞬間に1個打ち出す
※以後、手順Aを繰り返す
◆止め打ち効果
打ちっぱなし時:約-0.6個/回
止め打ち実践時:約-0.1個/回
◆補足
止め打ち手順を実践しているとどうしても小デジ保留が枯渇する。 ときおり手順@も織り交ぜながら実践すると、液晶も止まらずスムーズに消化できるぞ!
遊タイム判別法
残り200回転から50回転ずつサブ液晶に表示される。 また残り100回転からはサブ液晶でカウントダウンされるぞ!
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(C)永井豪/ダイナミック企画
