
大当り中の止め打ち

止め打ち手順
@ 6個入賞したら打ちだしヤメ。A 10Cに満たなかった場合、足りない分だけ打ち出す。
補足
減速ポイントもかなり厳しい形状なので、ワンツー打法をしても効果は薄い。ラウンド間の無駄玉をを防ぐ為の簡易的な止め打ちを行い、出来るだけ早く大当り中の消化を終わらせて、効率を上げるようにしよう。 電サポ中の止め打ち

電チュー開放パターン
左点灯…ミドル→ロングの2回開放右点灯…ロング→ミドルの2回開放
左右点灯…ミドル→ミドルの2回開放。
電サポ中の止め打ち手順
電チューが閉じる瞬間に2個打ち出す。
※V獲得時は打ちっぱなしで消化
補足
親機と比べてスルーも通りやすく、オマケ入賞口(上記画像参照)も入りやすいものに変更。打ちっぱなしでもそこまで減ることはないが、上記手順を行うことでほぼ無駄玉を出さないように出来るので、必ず実践しよう。
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