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PハイスクールD×D真紅〜crimson〜

超絶領域の性能考察

PハイスクールD×D真紅〜crimson〜
通常時と超絶領域中の性能比較
条件 通常時 超絶領域中
平均連チャン
(単発含む)
5.80連 11.11連
平均出玉
(単発含む)
2282個 4471個

表は『通常時の当選時』と『超絶領域中の当選時』の平均出玉を比較したもの。当たった場合の期待差玉が約2189個(1回転あたり約10.95個)もあるので、『超絶領域』が出玉性能の一端を担っていると言えるだろう。

回転率別1回転あたりの期待差玉
250玉あたりの
回転率
通常時 超絶領域中
15.0回 -5.24個 0+5.71個
16.0回 -4.20個 0+6.75個
17.0回 -3.28個 0+7.67個
18.0回 -2.47個 0+8.49個
19.0回 -1.74個 0+9.22個
20.0回 -1.08個 0+9.87個
21.0回 -0.48個 +10.47個
22.0回 +0.06個 +11.01個

算出条件
[大当り出玉]
約900個(9R)
約600個(6R)
約300個(3R)
[電サポ中の増減]
1回転あたりマイナス0.5個
[電サポ終了時の残保留]
4個

また、回転率別の1回転あたりの期待差玉が上表になる。250個あたり15.0回転しか回らなくても+5.71個のプラス差玉となるので、超絶領域のまま空き台になっている場合は積極的に狙って行こう!!

※掲載内容は当サイト独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。また、本ページの内容の無断転載を禁じます。
(C)2015 石踏一榮・みやま零/株式会社KADOKAWA 富士見書房刊/ハイスクールD×D BorN製作委員会

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