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PハイスクールD×D真紅GCA

超絶領域の性能考察

PハイスクールD×D真紅〜crimson〜
通常時と超絶領域中の性能比較
条件 通常時 超絶領域中
平均連チャン
(単発含む)
5.80連 11.11連
平均出玉
(単発含む)
1304個 2545個

表は『通常時の当選時』と『超絶領域中の当選時』の平均出玉を比較したもの。当たった場合の期待差玉が約1241個(1回転あたり約12.42個)もあるので、『超絶領域』が出玉性能の一端を担っていると言えるだろう。

回転率別1回転あたりの期待差玉
250玉あたりの
回転率
通常時 超絶領域中
15.0回 -3.61個 0+8.81個
16.0回 -2.57個 0+9.85個
17.0回 -1.65個 +10.77個
18.0回 -0.84個 +11.58個
19.0回 -0.11個 +12.31個
20.0回 +0.55個 +12.97個
21.0回 +1.15個 +13.57個
22.0回 +1.69個 +14.11個

算出条件
[大当り出玉]
約540個(9R)
約360個(6R)
約180個(3R)
[電サポ中の増減]
1回転あたりマイナス0.5個
[電サポ終了時の残保留]
4個

また、回転率別の1回転あたりの期待差玉が上表になる。250個あたり15.0回転しか回らなくても+8.81個のプラス差玉となるので、超絶領域のまま空き台になっている場合は積極的に狙って行こう!!

※掲載内容は当サイト独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。また、本ページの内容の無断転載を禁じます。
(C)2015 石踏一榮・みやま零/株式会社KADOKAWA 富士見書房刊/ハイスクールD×D BorN製作委員会

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