電サポ中の止め打ち

ミドル×3開放のみ
×〇〇…ミドル×3開放
×〇×…ミドル×3開放
〇×〇…ハズレ
※〇…点灯・×…消灯
◆止め打ち手順
@1開放目が閉じたら1発打つ
A2開放目が閉じたら1発打つ
B3開放目が閉じ切ったら1発打つ
※台ごとに電チュー到達タイミングがズレるので、微調整が必要。
◆止め打ち効果
打ちっぱなし時…電サポ40回転で-21個(1回転あたり約-0.52個)
止め打ち実践時…電サポ120回転で+40個(1回転あたり約+0.33個)
◆補足
電サポ中の増減は、おまけ入賞口の状態次第で変わるため、打ち出す前にチェックしておこう。
また、この手順では稀に変動が停止することがある。本機はV-ST機なので、電サポ中に特図1を消化するのはデメリットしかない。特図1に保留が有る場合は2発打ちで実践することをオススメする。
また、おまけ入賞口の状態が良い場合は、リーチ成立時なども止め打ちしていれば微増程度は可能だ。
◆遊タイム中
@電チューが閉じたら3個打つ
◆補足
遊タイム中は電チュー開放パターンが変わり、ロング2開放となる。手順は簡単なので実践しよう!
大当り中の止め打ち
@1R目は6個目がアタッカーに入る直前に打ち出し停止
A10個目がアタッカーに入ったら打ち出し開始
※2R以降は@後、1拍置いたら打ち出し開始を繰り返す
◆ラウンド間止め効果
打ちっぱなし…1Rあたり約-1個
止め打ち実践…±0個
◆補足
高継続機のため、大当りを重ねるほど差が出る。小さな差ではあるが、RUSH突入時には実践することをオススメする。
ラムクリア判別考察
朝イチは前日の小デジランプパターンを引き継ぐ模様。ただし、稀にハズレパターンも出現するのでハズレパターン=ラムクリ濃厚とはならない。
朝イチ電チュー開放パターンのセグが出現している場合は、店が何らかの対策(電源投入後にスルーに玉を通すなど)していない限り据え置き濃厚となる。
■サイド液晶
実戦では朝イチ100回転で遊タイムまでの残り回転数が出現。朝イチ100回転までに遊タイム残り回転数が僅かだったケースは調査中。
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