TOTAL継続率約95%「最強御坂RUSH」やRUSHチャレンジ演出のポイントはもちろん、少出玉スペックだからこそより活きる『攻略』を導入前から最強解説ッ!!
想像以上の一撃性!!
まずはミドル機との変更点からゲーム性の紹介をば! 後半はお得に打てる攻略ポイントも紹介しますぞぉ!!
ライトスペックであった演出に
加えて「突当り」が!
加えて「突当り」が!
また、4大チャンス演出が「最強御坂ZONE」以外はすべて大当り濃厚に!
信頼度約93%とハズす方が難しいレベル
なので、初当りまでのテンポは上がっているでしょう。新規アニメ演出(突当り)から図柄揃いなんていうパターンも追加されています!
このシーンが突如出現する突当り演出!
信頼度約70%の「先バレ」!
・先読みチャンスモード
・ラッキーパトモード
・プレミアアップモード
に加えて……
先ローリングモード
ボイス付きや虹発光なら大当り濃厚!!
ブーケ保留アップ
激震アップ
他には「ラッキーエアー出現アップ(発生時はもちろん大当り濃厚)」「オートボタン」が追加され、計8つのモードから組み合わせてカスタマイズできるようになっています。
この辺りは、実際にホールで打ちながらマイカスタムを模索しましょうかね。親機を打っていた方にも、通常時から新鮮な気持ちで遊技できる配慮が、いいね!!
「プチュン」が復活!!
「ブレイクチャンス」の名でピンと来る方もいるでしょう。そう、Pとある魔術の禁書目録のST即当りゾーン(リミット ブレイク チャンス)を彷彿とする演出内容となっております!
演出も「プシュン♪」の暗転をすれば大当りと、シンプルな内容はそのまま。RUSHロゴの色昇格とかもあるけど、変動の度に暗転待ちってがやっぱり楽しかったッス!
甘すぎない「遊タイム」が
逆に長時間打ちやすく!
逆に長時間打ちやすく!
ライトニングブレイクチャンスも一撃チャンスもRUSH突入期待度は約35%となります。
この約3回に1回ってのは、正直ややキツいイメージを受けましたが、継続率約95%の超爽快なRUSHを味わったら、この突破率にしなきゃ成せない仕様なんだと納得!!
最強の名を冠するRUSHに
見合った出玉感!!
見合った出玉感!!
最短の大当りパターンなら1秒で決着がつくんスよ!! アタッカー開放も速いので、マジでめちゃ爽快♪
大当りの一部は実質次回大当り濃厚となっているので、保留連告知だったりプレミアム演出を数多く堪能できました。
そして、大当りは2R(払い出し約200個)と3R(払い出し約450個)となっています。1回の大当り出玉は少ないんですが、ソレを継続率でカバーしているという感じ。
コレだけ見るとチリツモタイプでまったりな出玉感かと思った方、とんでもありませんぞ!!
この消化時間と払い出しの数字を見てお分かりの通り、1/119スペックながら最強の名を冠するRUSHに見合った出玉感を十二分に味わえる内容となっているのです!!
という訳で、パチンコのとあるシリーズをかなり打っているあっし七之助も太鼓判を押せる内容となっていますので、是非とも導入の際は本機の超爽快なRUSHを堪能して下さいませ!!
高継続率だからこそ
「無駄玉防止」でジワジワ差が付く!!
「無駄玉防止」でジワジワ差が付く!!
大当り中の止め打ち@「大当り時の打ち出し・止め打ちタイミング」
【即当り・カウントダウンからの大当り時】
図柄揃いが出現した瞬間に打ち出し開始
【RUSH突入時・復活からの大当り時】
右打ちナビ画面を確認したら打ち出し開始
【2R大当り時】
下アタッカーが開いたのを確認したら打ち出し停止
【3R大当り時】
3R目を8〜9カウントで打ち出し停止
大当り中の止め打ちA「攻略効果」
【攻略効果】RUSH平均の約20連で40個〜50個の出玉増
(※1回の大当り間で2〜2.5個玉減りだと仮定)
打ちっぱなしにしていると、最短時間の大当りでも大当り間に10発程度が右打ち最終地点の普図抽選ポケットに向かいます。ポケットに入れば1個返って来るのですが、そのワキにあるアウトコースへコボれるとムダ玉に。
親機でもこのアウト穴が悪い状況のホールだと、5玉に1玉ぐらいアウトに行っちゃうんスよね。なので、このムダ玉をなるべく省くための止め打ちとなります。
抽選する保留は2個貯まるのですが、たまに枯れるコトもあったので、1〜2発多めに打つコトで待機状態のストレスが無く打てる感じです。
ぶっちゃけ、アウトコースに流れない状況なら打ちっぱでも全然OKという感じです。
注意点としては打ち出しタイミング。
Vアタッカーの開放タイミングと噛み合わず遅れてしまった場合、9カウントで1R目が終了してしまうケースがありました。(←つまり、1カウント分損をした……)
ルーティン化するので、集中を切らすと1回のミスが痛手となるので注意が必要ですね。
大当り中のワンツー打法(オーバー入賞促進打法)
@(2R&3R)10カウント目を弱つ
A11カウント目をやや強めに打つ
(※3R大当り時はすべて15個賞球のVアタッカーで消化)
攻略非実践なら約15〜20%程度のオーバー入賞率が、40%程度まで上昇するでしょう。ただし、3Rの当選率が約11%なので、実践する機会が少なめ。
【2R大当り時】
@1R目でVアタッカーに10カウントしたタイミングで打ち出しを止める
A2R目の開放中、4カウントしたら1発弱めに打つ
Bすぐに1発やや強めに打つ
打ちっぱなし時……オーバー入賞率約15%〜20%
ワンツー打法時……オーバー入賞率約30%
ここでの注意点は『大当り中にワンツーに失敗→盤面左に流れてヘソ入賞した変動で当たるリスクがある』点。
ライトスペックなので1/119で当たるし、当たった場合あっしの予想では「ライトニング ブレイク チャンス」からやり直しだと思います。
2R大当りはワンツーを実行する機会は多いけど、払い出しが10個の下アタッカーで消化。さらに、盤面左に玉が流れるリスクがある。
あっしのように集中力が切れ易いタイプの方は、しっかりと大当り間の止め打ちに集中して、止め打ちに余裕が出てきたら下アタッカー攻略に挑むのが良いかと思います。
盤面右の親機からの変更点
最後に補足として、本機の盤面構成。親機とは異なっているので、簡単に変更点を挙げます。
上アタッカー
↓
【最強御坂ver.】
電チュー
【ライトスペック】
電チュー
↓
【最強御坂ver.】
下アタッカー
Vアタッカーと普図抽選ポケットは変わらず、電チューとアタッカーが逆転しています。これは単純にRUSH中をよりスムーズに消化できる配慮かなと。変わったんだなぁ……くらいの認識でOK。
ホールによるでしょうけど、このスペック帯としては導入台数が多い方なので、シマ導入されるホールもありそうな予感。
間違いなく人気になるでしょうから、源さんライトのような長寿機種になると良いですね!(←勝ちやすい状況が生まれるので!)
※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
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(C)2018 鎌池和馬/冬川基/KADOKAWA/PROJECT-RAILGUN T
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