電サポ中の止め打ち
〇×…ロング×1開放
×〇…ミドル×2開放
××…ハズレ
※〇…点灯・×…消灯
◆止め打ち手順
時短中…電チューが開いたら3発打つ(※繰り返し)
確変中…打ちっぱなし
◆止め打ち効果
打ちっぱなし時…電サポ1243回転で-310個(1回転あたり約-0.24個)
止め打ち実践時…電サポ131回転で+33個(1回転あたり約+0.25個)
◆補足
確変中は高速消化&すぐに大当りが開始されるので、止め打ちすると通常大当りだった場合に残保留が4個貯まらないケースがある。残保留をしっかり貯めるためにも、確変中は打ちっぱなしを推奨。
大当り中の止め打ち
@アタッカーに4個目が入賞する直前に打ち出し停止
Aアタッカーが閉じたら打ち出し開始
※以後、@とAを繰り返し
◆ラウンド間止め効果
打ちっぱなし時…340個(1ラウンドあたり34個)
ラウンド間止め実践時…350個(1ラウンドあたり35個)
◆補足
9ラウンド目〜10ラウンド目のインターバルだけ若干長めなので、10ラウンド目のみアタッカーが開いたら打ち出し開始。オーバー入賞しにくい仕様な上にアタッカー賞球数も6個なので、ワンツー打法は不向きだ。
ラムクリア判別考察
小デジランプ点灯は据え置きの可能性大だが、店側が対策可能(ラムクリア後にスルーに玉を通す)な点を忘れずに! また、本機は遊タイム突入示唆演出は確認されておらず、規定回転数到達でいきなり遊タイムが発動する。
※掲載内容は本誌独自の調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
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