
ステージ性能

中央窪みにハマった割合
A台…141個/300個(ステージ性能:約47%)B台…61個/95個(ステージ性能:約64.2%)
補足
玉の動き自体はA台の方がステージ上で早い動きをしていたので、ネカセも関係していそう。なるべく奥ネカセの台を選ぼう!電サポ中の止め打ち

止め打ち手順
【BATTLE MODE中】図柄が停止する(変動が終わる)たびに1〜2個打ち出す
【HYPER BATTLE MODE中】
打ちっぱなしでOK
補足
盤面右側の構造上、ほぼ無駄玉は出ない仕様だが、玉が増えることもないので極力打ち出す玉数は抑えよう。HYPER BATTLE MODE中は変動速度が速いので、演出発生時以外は打ちっぱなしで問題ないぞ!ただし、バトル演出に発展したら、必ず特図2保留(残保留)を満タンにしておこう!
世紀末チャージ消化手順

消化手順
世紀末チャージ図柄停止後、右打ち指示が出たら1拍置いて打ち出し開始補足
世紀末チャージの1R目はアタッカーが短開放を繰り返す。約280個獲得できるので、しっかりアタッカーに玉を入賞させよう。V獲得ラウンド消化手順
BATTLE MODE中

@図柄揃い後、画面が切り替わったら打ち出し開始
Aラウンドを消化するまで打ちっぱなし
HYPER BATTLE MODE中

@図柄揃い後、光がロゴに上昇し始めたら打ち出し開始
Aラウンドを消化するまで打ちっぱなし
補足
V獲得ラウンド(1R目のパカパカ)は拾わない玉も意外と多いので、滞在MODEを問わず、変に止め打ちなどをせずに、打ちっぱなしで消化した方がベター。大当り中のワンツー打法

ワンツー打法手順
@アタッカーに8カウント目まで入賞させるA9〜10個目を弱めに打つ→すぐに11個目を強めに打ってそのまま打ちっぱなし
ワンツー打法の攻略効果
・打ちっぱなし時4個オーバー入賞/64R消化(オーバー入賞率:約6.2%)
1Rあたりの出玉:約140.8個
・ワンツー打法実践時
60個オーバー入賞/168R消化(オーバー入賞率:約36.8%)
1Rあたりの出玉:約145.1個
補足
減速ポイント手前に突起物があり、そのせいもあってかオーバー入賞率はやや控えめ。とはいえ、10Rで約43個もの差がつくのでワンツー打法は必ず実践しよう。ただし、スマパチ特有の「ストップボタンを押した後に1個打ち出される仕様」上、オーバー入賞しなかった場合に最大2個が次のラウンドで拾われる可能性がある点に注意!
そのためワンツー打法実践時は、オーバー入賞の有無と次ラウンドのカウント数をしっかりと把握しておく事が重要だ。
離席タイミング

離席ポイント
変動が止まっていればいつ離席しても問題ない。補足
本機の右打ちは転落小当り当選まで継続する仕様。変動が完全に停止していれば、いつ離席しても構わないぞ!
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