大当り中の止め打ち
[大当り中のワンツー打法手順(下アタッカー大当り時)] @アタッカーに9カウントさせる
A10カウント目を弱めに打ち11カウント目を強く打つ
[実戦上の効果]
ワンツー打法使用時
・オーバー入賞率43/100(約43.0%)
・1Rあたりの出玉約145.7個
打ちっぱなし時
・オーバー入賞率14/60(約23.3%)
・1Rあたりの出玉約142.7個
対打ちっぱなし比 1Rあたり約3.0個増
[補足]
下アタッカー大当りでは1Rあたり約3個増、10R1回で30個増と攻略効果が大きい。しっかり狙っていこう。
初当りなど上アタッカーでの大当り時はインターバルが短くオーバー入賞させても次ラウンド入賞扱いになってしまうこともあるし賞球も少ないので無理に狙う必要はない。
電サポ中の止め打ち
[電サポ中の止め打ち] @2個打ち出す
A下アタッカー付近に@の玉が到達したら3個打ち出す
B繰り返し(70億の絶唱FEVER中以外は保留満タンで止め)
[効果]
止め打ち使用時
・121回転で8個減
・1回転あたり約0.06個減
打ちっぱなし時
・72回転で13個減
・1回転あたり約0.18個減
対打ちっぱなし比 1回転あたり約0.12個増
[補足]
ゲージが良く電サポ回数も多くないのでかなり玉減りしにくい仕様ではあるが止め打ちをすることでさらに無駄玉を減らすことが可能だ。
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