大当り中の止め打ち
[大当り中のワンツー打法手順(下アタッカー大当り時)] @アタッカーに9カウントさせる
A10カウント目を弱めに打ち11カウント目を強く打つ
[実戦上の効果]
ワンツー打法使用時
・オーバー入賞率39/100(約39.0%)
・1Rあたりの出玉約145.0個
打ちっぱなし時
・オーバー入賞率6/60(約10.0%)
・1Rあたりの出玉約141.2個
対打ちっぱなし比 1Rあたり約3.3個増
[補足]
下アタッカー大当りでは1Rあたり約3.8個増、10R1回で38個増と攻略効果はまずまず。しっかり狙っていこう。Vラウンドは右打ちナビ出現で打ち出し開始し、9カウントで止めずに打ちっぱなしで10個目を弱、11個目を強と狙っていく感じで。
上アタッカーでの大当り時はインターバルがやや短く賞球も少ないので無理に狙う必要はないができないことはない。
電サポ中の止め打ち
[前半30回転の止め打ち] @打ちっぱなしでOK
[後半70回転の止め打ち]
@演出発生で止め
Aハズレで打ち出し再開
BRUSH終了時は保留を満タンにしておく
[補足]
RUSH前半は高速消化。右ルート最後に1個賞球のポケットがあることもあり大きく玉減りはしないので打ちっぱなしで消化してOK。
RUSH後半も変動がまずまず速く、100回転駆け抜けにかかる時間は4分強程度。しかし保0のハズレ変動には12秒ほどかかってしまうので保留を切らさない程度に打ち出しを減らしていこう。
1種2種なので抜け後の残保留も高確率となるため、最後はしっかり保留を満タンにして終われるように。なおRUSH抜け後の特図2残保留でリーチがかかれば大当り濃厚だ。
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