
大当り中の止め打ち
[大当り中の止め打ち]@打ちっぱなしでOK
[補足]
アタッカーは優秀でインターバルも短く基本は打ちっぱなしで問題ない。ワンツー打法も不可能ではないが、難易度はかなり高い。
3000FEVERおよび上乗せ消化中はシームレスに大当りが連続するので、上乗せ含めすべて終わりRUSHに戻るまで止めずに打ち続けよう。離席したいときはRUSH中に変動が止まっているときにするのが鉄則だ。
[電チュー&V入賞時の止め打ち]@図柄揃い後に上の画面が出たら即打ち出し開始
[補足]
まず電チューが開き、玉を入れたら即Vアタッカーが開いて大当りが始まる。大当りが終わるまでそのまま打ちっぱなしでOKだ。打ち出しが遅れると大当りの権利を失う可能性もあるので自信が無かったら慣れるまでは当りを察知したあたりから打ちっぱなしで消化しよう。
電サポ中の止め打ち
[電サポ中の止め打ち手順]@打ちっぱなしでOK
[補足]
元々玉が減りにくいゲージ構成の上に変動も速いので無駄玉はかなり出にくい。スーパーリーチ発展時のみ止めてもいいが、大当りしたらすぐ打ち出すよう心がけよう。
※本ページの内容の無断転載を禁じます。掲載内容は独自調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
(C)Ryo Shirakome, OVERLAP/ARIFURETA Project
