
大当り関連
ワンツー打法

●羽根アタッカー
[手順]
8個目まで弱めに打ってすぐに1個強めに打つ
[オーバー入賞率実戦値]
ワンツー打法実践時:オーバー入賞率約40%
打ちっぱなし時:オーバー入賞率0%
●下アタッカー
[手順]
10個目まで弱めに打ってすぐに1個強めに打つ
[オーバー入賞率実戦値]
ワンツー打法実践時:オーバー入賞率約53%
打ちっぱなし実践時:オーバー入賞率約5%
※下アタッカーはラウンド間インターバルが短く、11個目の玉がオーバー入賞しなかった場合は大半が次のラウンドでアタッカーに入賞する。
その場合はワンツー打法の手順の10個打ち出す部分を9個にするなどの対応が必要。
【補足】
実戦上、打ちっぱなしでのオーバー入賞率はかなり低いが玉の動き的にもう少しオーバー入賞しても良さそうではあった。
賞球数も8個と少ないので、オーバー入賞を狙って盤面左側に玉が飛んだ結果、無駄玉を増やすくらいなら打ちっぱなしでも問題はない。
V獲得手順

[手順]
「右打ち」指示が出たら打ち出し開始
【補足】
本機の特図2当りは半数以上が直当りだが、小当り経由時も直撃時も同様の手順で消化すればOK!!
電サポ中の止め打ち
[手順]基本的に打ちっぱなしでOK
※演出発生で打ち出し停止。 ハズレ確認後はすぐに打ち出し開始。
【補足】
右打ち中の変動は早いが、RUSH後半(残り70回転)は保0の変動がかなり遅くなる。
なお盤面右側はコボす玉がほとんど発生しない仕様なので、下手に打ち出しを止めるよりも打ちっぱなしで消化して時間効率を優先しよう。
※掲載内容は独自調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
