
大当り関連
ワンツー打法

[手順]
@9個目まで強めに打つ
A10個目を弱めに打ってすぐに強めに1個打つ
[補足]
屋根の状態次第だが、クセが良いなら1〜2割程度オーバー入賞を狙える。 だが玉を弱めに打ってしまうと盤面左側に流れてしまうことが多くなる。 そのため時間効率のことなども考慮するとワンツー打法は非推奨となる。
止め打ち手順

[手順]
@上記画像が表示されてから打ちっぱなし
A最終ラウンドは10個入賞で打ち出し停止
電サポ中の止め打ち
止め打ち手順
[解放パターン]5秒1開放
[簡易手順]
打ちっぱなし
※テンパイ止め
[上級手順]
開放合わせ
※1発打ち出しINに玉が入ったのを確認して足りない保留分打ち出す。
⇒止め打ち効果
打ち出し15〜20個につきマイナス1個。
[補足]
変動が遅いため、電サポ中の打ちっぱなしは非推奨となる。
RUSH終了時(※電サポ終了時)
手順を動画でチェック!
最終変動のみ電チューが開かなくなるまで打ちっぱなし
[補足]
本機の電サポ終了時は、打ちっぱなしをすることにより当該+残保留4個の計5回転分を右で消化できる。 ヘソ(特図1)よりも電チュー(特図2)で当選した方が期待値が高いため、止めずに必ず打ちっぱなしで消化しよう!!
[比較]
| 1000円あたりのボーダーライン | ||
| サポ終了時 | 4個 | 5個 |
| 2.50円 | 18.7 | 18.5 |
| 3.03円 | 17.7 | 17.5 |
| 3.33円 | 17.2 | 17.0 |
| 3.57円 | 16.8 | 16.6 |
| 等 価 | 16.1 | 15.9 |
上表の条件は1Rあたり平均91.35個(※オーバー入賞率15%想定)、電サポ中1回転あたりマイナス0.1個で想定したもの。 電サポ終了時の入賞個数によって、数値上は0.2ほど甘くなることが伺える。
≫ボーダーライン(※攻略ナシの標準的な数値)
RUSH中のトイレタイミング

[離席ポイント]
液晶の変動が止まっていればいつ離席しても問題ない。 ただしヘソ保留が残っている場合は電サポ抜けまでなるべく離席しない方が良い。 それは大当り時の内訳がヘソと電チューが違うため、ヘソを消化した分だけ期待値はマイナスとなるからだ。
※掲載内容は独自調査に基づくものであり、メーカーとは一切関係ありません。
