
大当り中の止め打ち

大当り中の止め打ち手順
@打ちっぱなしでOK[備考]
ワンツー打法は理論上可能だがハンドルのクセが強いのとラウンド間インターバルが短いのとで難易度が高い。
電サポ中の止め打ち

三国BONUS7500消化中の止め打ち
@打ちっぱなしでOK[備考]
大当り間に電サポを挟むが高確率&高速消化のためほぼシームレスに5回の大当りを消化できる。下手に止め打ちしてV入賞を逃したりすると大損なので、5回消化しきるまで打ちっぱなしで消化するのをオススメする。5回目の大当り時には残保留を貯める時間が設けられるので必ず特図2保留が満タンしておこう。上画像のピンク色の数字が「4」になっていれば液晶を無視して止めてOKだ。
爆走チャレンジ中の止め打ち
@打たずに演出を見守るA演出成功後は右打ち指示発生で打ち出し開始
[備考]
爆走チャレンジは残保留でのRUSH抽選演出なので電チューも開かないため打ち出す必要はなし。演出成功で大当り+RUSH突入となるのでVを狙え指示に合わせて打ち出そう。
爆走RUSH中の止め打ち
@演出発生時のみ止め打ち[備考]
右のゲージが優秀なので玉が減りにくく打ちっぱなしでも問題ないが、増える可能性もないので演出発生時など過入賞になりそうなタイミングでの打ち出しは削っていこう。
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